2008年10月30日

ふたりの女を同時に不幸にした男

小学校の頃、遠足の前に『てるてる坊主』を作って、「あーした、てんきになーれ」とお祈りした覚えはありませんか。

『てるてる坊主』を逆さに吊して、お祈りすると、雨になるそうです。

運動が苦手が児童は、運動会当日が雨になればいいと、祈ったに違いありません。

実は、私も運動が苦手であったため、体育の授業がある日は台風が来たり、雨が降ればいいな、と何度も思いました。

『てるてる坊主』を逆さに吊したりするだけならば、なんら問題にはなりません。

しかし、運動会を中止させるため、学校に火をつければ、犯罪です。

江戸時代は放火犯には極刑が待っていました。

恋人に会いたくて火をつけた『八百屋お七』は火あぶりの刑になっています。

現在でも放火をすると、火あぶりにこそなりませんが、重い罰が待ち受けています。


さて、自分が結婚式をあげる式場に放火した、39歳の男がいます。

これだけでも驚くのに、その男には妻がいるのです。

39歳ですから、子供がいるかも知れません。

その男は、出席者が80人で申し込みをしていました。

当日にキャンセルしたため、不審に思った式場側が放火事件の現場検証中の警察官に知らせ、その結果、男が放火したとわかったようです。


おそらく、自分は独身であると偽装して、その女性とつきあっていたのでしょう。

別れることができず、式場の予約までしてしまったのかも知れません。

しかし、悲惨なのは、その女性です。

おそらく、その土地にいるかぎり、親族、友人から、噂のタネにされるでしょう。

さらに気の毒なのは、その男の妻と子(もし、いたならば)です。

「妻とも交際相手(新婦?)とも別れたくないので火をつけた」とは、なんともはや!
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2008年10月29日

不合格は当然である!

神奈川県のある県立高校の入学試験で、合格ラインに達しながら22名が不合格になりました。

その件で校長が謝罪しました。

合格ラインに達しながら不合格になったといえば、九州の某県の教員採用試験を思い出します。



今回はそれとは違いまして、服装、言葉使い、態度が悪いために不合格になったのです。

具体的に、どこかどうであったかはわかりません。

昨今の電車内の彼らを見れば想像はできます。

入社試験の集合試験で試験係員の指示に従わなかったり、面接での印象が悪ければ、まず不合格です。

入学試験であっても、選抜である以上は、合格か不合格かは試験実施側が決めることです。

その結果を変えようとすれば、九州某県のように刑事事件になるでしょう。



あるニュースサイトでは『見かけの悪さで不合格』と出ていました。

いかなる人間も他人の頭の中、心の中などわかりません。

筆記試験での答案用紙の内容、面接での態度、質問に対する答以外でわかるという人がいれば、お目にかかりたいものです。

自分の信念で決めたのであれば、校長はなんら恥じることも謝罪することもないのです。



自分が若いころにハチャメチャな生活をしていた人がいたとします。

結婚して生まれた息子、娘が成長し、連れてきた相手がハチャメチャな服装、態度であれば、結婚を許そうとはしないでしょう。

以前であれば『TPOをわきまえない』、現在では『空気が読めない』というのでしょうか。
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2008年10月28日

命には替えられない!

ご承知のとおり、急激な円高が続いています。

輸出産業には大打撃ですが、外国旅行には朗報です。

外国の都市では、安全のためには歩道のどこを歩いたらよいかが、ガイドブックなどに出ています。

自動車、バイクのひったくりの標的になるから車道側はいけないそうですし、建物側は脇道に連れ込まれてバックを取られる恐れがあるそうです。

したがって、中央を歩くのが、いいようです。

それから、「もしバックを自動車、バイクでひったくられたならば、手を離してしまいなさい」と書いてあります。

たしかに、パスポート、現金、トラベラーズチェックなど大切なものが入っています。

「取られてなるか」と必死になる気持ちはわかりますが、引きずられて大怪我、運が悪いと命を失います。

外国へ死ぬために来たわけではありません。

あきらめが肝心です。


つい、最近ですが、東京の近郊の私鉄の駅で、電車のドアに傘をはさまれた人がいます。

その人は、動き始めた電車と40メートル近くも併走しました。

40メートルとは電車2輌分の長さです。

電車が停まったため、怪我はしなかったようです。

おそらく、命の次に大切な傘であったのでしょうか。

それとも、頭がパニックになって、傘を手から離そうという選択肢が浮かばなかったのでしょう。

もし、怪我をしたならば、これも『人身事故』になったのでしょうか。
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2008年10月27日

イギリス皇太子が来日

我が家には2階の食堂兼台所にテレビがあります。

私の書斎兼寝室には置いていないため、1日でテレビを見る時間はごくわずかです。

今日の夜9時すぎに2階へ行くと、テレビ画面に以前、どこかで見た顔が映っていました。

それはイギリスのチャールズ皇太子でした。

今日の午後7時30分に東京・羽田に到着していたのです。

私の記憶には、以前の若い姿しか残っていません。

皇太子は1948年生まれですから、今年の11月14日で60歳です。

以前の日本訪問は42歳であったのです。

そういえば、前回とは夫人が違っているのです。

王室といえども、人間の集まりですから、我々下々とそれほど変わりはないようです。

60歳で皇太子というのも『?』ですが、母親が82歳で元気ですから、やむを得ないでしょう。


昔の天皇は、自分の意志で、または強制されて退位、または譲位をしました。

現在の皇室典範では、退位、譲位はできないようです。


退位、譲位といえば、イギリスでは、国王が自ら退位した歴史があります。

いわゆる『王冠をかけた恋』です。

その国王はドイツびいきであったといわれ、退位の知らせを聞いたアドルフ・ヒトラーが落胆したというエピソードがあります。
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2008年10月26日

テーマは『反黒心,顧台湾』

本日、『薬師如来法会』のため、台湾仏教教団の会館へ行きました。

途中の山手線の電車内のニュース掲示板に『台湾・台北で中国の有毒食品反対デモ、60万人が参加』が出ました。

野党の民主進歩党(民進党)が主催で、テーマは『反黒心,顧台湾(有毒食品に反対し、台湾を護れ)』です。

『60万人』は主催者発表ですから、実数はそれよりも少ないでしょう。

『話半分』で30万人とした場合、日本と台湾の人口の比率からいえば、東京で150万人がデモを行なったと同じです。

これが多いか少ないかは、皆様の判断におまかせします。


20年前、妻の故郷を訪問した帰りに、桃園空港で搭乗を待っていますと、あちらこちらに『中国製品の品質について』という注意書きが貼ってありました。

当時は台湾から中国への渡航が解禁されたころでした。

『故郷』へ帰った訪問客が、みやげに買ってくる商品への注意です。

『中国では品質管理が十分でないから十分に注意しなさい、特に漢方薬は注意が必要です』を覚えています。

その時は『対岸の火事』と見ており、『日本には関係ない』と思っていました。

これほど、中国製品が日本、台湾だけでなく、世界中で『チャイナ、フリー』と目の敵にされるとは思ってもみませんでした。


かつて日本製品は『安かろう、悪かろう』の代名詞でした。

それが現在では『日本製なら品質は大丈夫』(かなり問題のある製品はありますが)といわれています。

そうなるためには、多くの努力が必要でした。


それだけの努力をする覚悟は、ありますか?
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2008年10月25日

母親として、なんたる悲劇か!

今月の初め、東京都内で脳内出血の妊婦が8ヶ所の病院で断られました。

出産は無事でしたが、その女性は死亡しました。

その女性の夫は「自分が産んだ子の顔を見ないで、死ぬようなことをなくしてほしい」とコメントをしています。


まだ国民党の圧政が続いていた台湾での話です。

ある女性が反政府活動の容疑で逮捕され、軍法会議で死刑を宣告されました。

その時、女性のお腹の中には新しい生命が宿っていました。

さすがに、すぐの執行はできず、出産まで延期されました。

男か女かわかりませんが、我が子を出産しました。

その女性は「一回でいいから、我が子に乳を飲ませたい」と嘆願しましたが、認められず、処刑場に引き立てられました。


我が子の顔を見られない、我が子に乳を飲ませられない、いずれも悲劇です。


今回の事件について、あるニュースサイトには『東京の夜間、祝日は無医村状態』と出ていました。

特に産科の体制は、日本の首都であり、1200万の人口を抱えている東京とは思えない、お粗末さです。

それに対して、厚生労働大臣も東京都知事も、相手を非難しているだけに見えます。


現在は、どうかわかりませんが、かつての過疎地帯の医療が台湾人医師が背負っていた時代がありました。

ある政党が『1000万人移民計画』を発表しましたが、「その中に医師もいるから安心しろ」というのでしょうか。


東京での『たらいまわし事件』のニュースを見るたびに妻の機嫌が悪くなります。

以前に我が家は、B病院の近くに住んでいました。

息子が小さかった時に、何かの病気でその病院に妻が息子を連れて行ったのです。

受付で、妻は「紹介状はありますか」と聞かれたそうです。

そんな時に、わざわざ紹介状を用意できるわけがないでしょう!
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2008年10月24日

渡り鳥は越えられるのに

郵便局の窓口で「この国、地域は郵便の受け付けができません」という案内を見たことはありませんか。

戦争、紛争が起きていたり、治安が極端に悪い場合は、郵便物の配達が不可能です。

他には、国同士が敵対していると、郵便物のやり取りができません。

具体的には、かつての中国と台湾の間がそうでした。


もう20年以上前ですが、妻が台湾に住む初老の男性から手紙を預りました。

その男性は中国大陸の出身で、その手紙は故郷の兄弟姉妹にあてたものです。

日本は中国と国交があり、郵便が出せるから日本から中国へ送ってほしいという依頼です。

しばらくすると、男性の故郷から写真同封で返信が届きました。

日本、台湾よりはるかに激動の時代を経験しながら、男性の兄弟姉妹は生きていたのです。


日本から台湾へ写真を同封して送りましたが、台湾当局の検閲により、写真は没収されました。

それでも手紙は男性の手に届きましたから、40年ぶりにお互いの消息がわかったのです。

その男性が、なぜ中国大陸から台湾に来たかはわかりません。

1949年、国共内戦に敗れた国民党と一緒に台湾へ『移転』かも知れません。

または、翌年に勃発した朝鮮戦争に参戦した中国義勇軍の一員であったのでしょうか。

捕虜となり、大陸の故郷でなく、台湾への送還を望んだかも知れません。


1950年6月25日、北朝鮮軍が38度戦を突破しました。

第二次世界大戦が終わって、わずか5年ですが、また戦火が燃えあがりました。

その4ヵ月後の10月25日、中国が『義勇軍』の形式で参戦しました。

彼らはチャルメラを吹き、ドラを鳴らしながら進軍したそうです。

装備に劣る中国義勇軍は『人海戦術』で、国連軍の物量作戦に対抗しました。

そのため、100万の死傷者を出したと言われています。

一説では、前年に降伏した旧国民党軍の将兵を処分するため、朝鮮半島に送ったといわれています。


かつてソ連が華やかりしころ、アメリカ、ソ連、中国が『三大国』といわれました。

その三者の組み合わせで、実際に戦場で戦火を交えたのは、朝鮮戦争におけるアメリカと中国だけです。

第一次世界大戦末期にアメリカ軍と赤軍、1960年代にソ連と中国の国境をめぐ武力衝突がありました。

それは、戦争に比べれば『小競り合い』です。


『大国』というものは、我々が考えるほど『好戦的』ではありません。

そのかわり、手下の国に『代理戦争』をさせるのは好きというか、得意です。

それによって、毎日の平和な生活を望んでいる民衆だけが犠牲になるのです。
posted by 陳澤民 at 23:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月23日

銀めし、万歳!

本日、恵比寿神社の近くの店で食事しました。

夫婦二人だけの小さな店です。

なにげなく、ご飯を見ると、これがなんと! 輝きがあり、ご飯粒が光っているのです。

口に入れてみると、なんともいえない甘みが広がります。

その店には今年の初めから行っていますが、このような経験は初めてです。


勘定をするときに、それを女将に話すと「新米を使っています。電気釜でなくガス釜で炊いています」との答えでした。

「あのご飯なら、おかずが無くても食べられます」と言おうとしましたが、それは呑み込んでしまいました。

「料理がうまくない」と受け取られる恐れがあったからです。


ご飯の輝きから『銀めし』または『銀しゃり』ということばを思い出しました。

私が小さい頃は、まだ貧しかったせいでしょうか、今ほどおかずが豊かではありませんでした。

麦の入らないご飯が大変なごちそうでした。

今から考えて見ると、なぜ『金めし』と言わなかったのか不思議です。


日本で格、レベルをあらわすのに『金銀銅』『松竹梅』を使います。

金は銀より、松は竹より格が上ですから、『新米』『炊きたて』『かまど炊き』のご飯は『金飯』にふさわしいのですが、なぜでしょう。


金と銀に関連して『沈黙は金、雄弁は銀』ということわざがあります。

これは、ヨーロッパのことわざの翻訳といわれています。

日本では『沈黙は雄弁より尊い』と解釈されています。

しかし、このことわざができた当時のヨーロッパは、金より銀の価値が高かったそうです。

民族、宗教、文化が複雑に入り混じっているヨーロッパでは『雄弁は沈黙より尊い』のでしょう。


なんとなく同質と思われている日本であれば、日本式の解釈も通用します。

しかし、いつの世でも、外交に携わる人たちが言うべきことを言わないと子孫に大きなツケを残すでしょう。
posted by 陳澤民 at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月22日

一通のメールが命取り!

『後期高齢者保険法』が『突然』に登場して、世の中を騒がせたのは、つい最近です。

数年前と記憶していますが、『リサイクル法』(うろおぼえです)が『改正』されました。

この法律はリサイクル業界に非常なダメージを与えるだけでなく、『リサイクルの輪』(それがいいか悪いかは別にして)をダメにしかねないものでした。

反対運動によって、実施が延期されましたが、その後どうなったのでしょうか。

国民生活に大きな影響を与える法について、国民に周知せず、突然に施行するのは、言語道断です。



さて、皆様は『特定電子メール法』をご存知ですか。

現在の『特定電子メール法』はスパムメール、つまり迷惑メールだけを規制していました。

しかし、本年の12月からは『全てのビジネス系メールマガジン』が対象になります。

具体的には、メールマガジン上に氏名または、名称、住所の公開が必須です。。

その氏名は、ハンドル名、仮名では不可で、戸籍上の本名でなければなりません。


もし、迷惑メールと決め付けられると、逮捕され、罰が課せられます。

罰は懲役1年以下、100万円以下の罰金です。


とりあえずは『ビジネス系メールマガジン』という、不特定多数に送るメールが対象です。

しかし、取り締まり対象を拡大解釈することは権力者の得意ワザです。

やがては、1対1のメールも対象になるかも知れません。

以前からですが、名刺に所属企業、または自宅のメールアドレスを表示している人がいます。

もらった名刺のメールアドレスにメールを送った場合、相手が「受信することを認めていない。それは迷惑メールだ」と告発するかも知れません。


さらに法の取り締まりが強化されれば、ブログで政府批判をしただけで、罪に問われるかも知れません。

私のブログ友人は、しっかりとした意見と批判精神を持っておられます。

権力者がもっとも嫌うのは、そういう人たちです。

西の大国で起きていることが『対岸の火事』でなくなるかも知れません。



私が『特定電子メール法』の改正について知ったのは、つい最近です。

したがって、上記の内容には誤りがあるかも知れません。

検索サイトで『特定電子メール法』を指定すれば、40万件以上が見られます。

ぜひ、一度、ご自分で調べられることをおすすめいたします。
posted by 陳澤民 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年10月21日

お金は大事だよ!

月並みですが『光陰矢のごとし』とはよくいったもので、あと1ヶ月と少しで『師走』です。

日没が早くなると、なんとなく気ぜわしくなります。

江戸時代は、江戸城では師走の13日に大掃除があったそうです。

それにならって、江戸市中でも大掃除をしました。

当時は、それを『すす払い』と呼びました。

商店でも当日は営業を休んで、総出で『すす払い』をしましたが、『掃除半分、遊び半分』であったようです。

店によっては、終わってから主人から番頭、手代の順に胴上げをする習慣がありました。

下働きの女中さんも例外ではなかったようです。

掃除は怠けているくせに、女中さんの胴上げになると急に元気になる男がいたようです。

それはなぜなのか、ご想像におまかせします。

(いまでも、ありそうですね)

「胴上げされてなるものか」と、柱にしがみつく女中さんを引き剥がして胴上げしたといいますから、現在では完全なる『セクハラ』です。

中には主人夫婦の赤ちゃんを抱いている知恵者もいたようです。


いつの時代でも、大掃除をすると思わぬものが出てきます。

箪笥、本棚、机の後などから、すでに忘れたものが出てきて、思わず得した気分になります。

その代表はお金です。

お金といっても、1万円札の束が出てくることは、ほとんど有り得ません。

一般には、100円、50円、10円等の硬貨です。

それでも、一世帯あたりでは1000円近くになるかも知れません。

現在の日本の人口は1億3千万人で、所帯数は4千万といわれています。

一世帯1000円としても、400億円です。

どうです、まさに『何とかも積もれば、宝の山』です。


ところで、鉄道駅にある乗車券自動販売機のつり銭口の取り忘れ金額も、1年間の全国では相当な額になるでしょう。

よく駅構内で、つり銭口に手を入れている人を見かけますが、あれは当然ながら、窃盗という犯罪でしょう。


本日、出勤途中にコンビニでコピーをしました。

500円硬貨を入れて、A4版を2枚コピーをしました。

返却ボタンを押すと、おつりが戻ります。

それを取り、店を出てから、虫の知らせなのか、おつりを数えてみました。

なんと100円足らないのです。

急いで、店に戻り、つり銭口に手を入れると、なんと100円硬貨がありました!!!


こういうご時勢です。

たかが100円、されど100円です。

以前、ある保険のコマーシャルソングに曰く『お金は大事だよ!』。
posted by 陳澤民 at 21:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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